2011年07月14日

【15】エトルタの海岸

エトルタの海岸

海だーっ(←海ナシ県の奈良県民の習性)。
朝からモンサンミッシェルを出発して、バスが向かったのはノルマンディー地方の海辺の町、エトルタ。写真の崖の奥に「エトルタの針」と言われる高さ70mほどの白い岩があって、小説アルセーヌ・ルパン(ルパン三世じゃないよ)では、ここにお宝が隠されているらしい。
大西洋に入ったよー
添乗員さんが「大西洋ですよー」って言ってたので、記念に入っておこう(^-^)
これで「今年、海行った?」と聞かれた時、「大西洋にちょっと入ったけど…。」とか言っちゃって良いかしら(笑) ちなみに砂浜ではなく小石。足のツボが刺激されて、痛気持ちイイ。

さっ、お昼ゴハンまで少し時間があるから、町を散策〜。


posted by トモくま at 19:03| Comment(2) | TrackBack(0) | フランス旅行記_2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うぉ〜キレイな青!絵葉書や!
同じ青空でもなんとなく日本と違うんやな
Posted by シロ at 2011年07月15日 00:14
かもめ、ナイスタイミングやろ。
実際、空も雲も、日本よりキレイに見えるねん。
でもって、紫外線は日本の約7倍やで。
Posted by トモくま at 2011年07月15日 00:26
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