2011年07月15日

【17】エトルタで魚とお米のお昼ゴハン

お昼ゴハンはエトルタの「La Taverne des deux Augustins」という、かわいい外観のレストラン。結構地元っぽい人も食べに来てました。
この日のお昼ごはんは、お肉のパテ、白身魚、メレンゲを焼いたの。
エトルタでお昼ごはん

この旅行で何回パテを食べたことやら…(^^; メインの付け合わせはパラパラした細長いお米…のようなもの(インディカ米の一種かな?タイ米ともちょっと違うような)。日本人だから米なのか!? 私は雑食なので、ジャポニカ米じゃなくて、こういうお米でもソースと絡めて美味しく食べれますが、ご年配の方はお口に合わなかったようで…。
ここのお魚は前々日のマグロと違って、やわらくて食べやすかったな。デザートはふわふわに焼いたメレンゲを、カスタードソースみたいなのをつけて食べます。ほわほわっと食べて、あっと言う間におしまい。

そしてまた昼間っからワインを飲んで、バスで眠たくなりながらも、寝るともったいないので頑張って車窓の景色を記憶に焼き付ける。ノルマンディー大橋を渡って、次はジヴェルニーです。


posted by トモくま at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | フランス旅行記_2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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